産直店元副店長が明かす、新米農家が15日以内に販売数を120%にする方法

直売所や道の駅で野菜を今より
販売したければ、やるべき事があります。

それは何か?

他の農家さんではなく
あなたの野菜を選んでもらう事です。

では、あなたの野菜を選んでもらう為には
何をすれば良いか?

『伝える』事です。

伝えなければ買ってもらえません。

どれだけ、こだわった栽培法で
美味しい野菜を育てられていても、
伝えない限り、

その品質の良さはお客さまには届きません。

売場には何十人、大規模な直売所であれば
何百人もの生産者さんの野菜が並んでいます。

その中にあなたの野菜は『埋もれて』しまいます。

お客さまは野菜の見た目や大きさ、
そしてバーコードに記載された
価格を見て、買う買わないを判断しています。

あなたが実際どれだけ栽培にこだわって
お野菜を育てられていたとしても
何も伝えていなければ、

低価格の農家さんに負けてしまいます。

中には、年金をもらいながら利益度外視で
価格設定されるご高齢の生産者さんも
いらっしゃいます。

そのような方の価格と比較すれば
恐らく勝てないと思います。

パッと価格が見えただけで
あなたのお野菜を手にすら取らないかもしれません。

見た目がほぼ同じ。
大きさも量も変わらない。

だったら最後に決め手となるのが
やはり価格です。

採算度外視の低価格で売りたいですか?

恐らく答えは「NO!」だと思います。

価値のある物を見合う対価で販売する。

商売の根本だと思います。

しかし残念ながら、お店に出荷して
売場の棚にただ並べられるだけでは
選ばれません。

価格勝負の土俵に挙げられてしまいます。

お客さまに価格以外で選んで頂くための
仕掛けが必要です。

そう、価格以外の…価値を伝える必要があるのです。

私自身30歳の頃、大阪の産直店で
働かせてもらっていました。

そこで、

どんな農家さんの野菜も『売れる』絶対的自信

を身に付けました。

そのお店には高知県の農家さん数百名から
農産物を送ってもらっていました。

当時働いていた正社員2名、売場面積30坪の産直店

直接農家さんから届く野菜や果物を求めて
お客さまは来店されていました。

数百名の農家さん、農協を通じて
野菜を出荷される方。

個人でお店と直接取引をして
お店に出荷してくださる生産者さん。

中には新規就農したての
新米農家さんもいらっしゃいました。

辞めて十年以上経った今だから言える
話ですが、全員のお野菜を
『均等』に売る事は出来ません。

私も感情を持った人間です。

  1. 普段から電話で情報交換をする
  2. 現場の畑を見学させてもらった事がある
  3. 美味しい、こだわりの野菜を栽培される

思い入れのある生産者さんのお野菜を
より注力して販売させてもらっていました。

ただ、そんな農家さんの野菜に限って
価格は高かったのです。

2割3割どころか、倍近くの価格のする
生産者さんもいらっしゃいました。

産直店売場

生産者さんの野菜が並ぶ当時のお店の売場

ただ売場に並べるだけでは売れません。

見向きもされません。

なので、冒頭でお伝えした
価値を伝える工夫が必要不可欠でした。

他の生産者さんより価格が高くても
売れる『仕掛け』を施していました。

多少の手はかかっていましたが
おかげ様で、ほぼ百発百中の確率で
狙った農家さんの野菜は売れていました。

一部ロスは出たりもありましたが
何もしなければ、ほぼ売れないであろう
高価格の野菜でも完売近く売れていました。

ある意味、野菜販売において
絶対的な自信を持つ『販売法』です。

それは何か…?

野菜販売に『絶好』の販売法を知りたくないですか?

現在、私は販促物を活用しながら
個人・小規模店さんの売上UPのお手伝いを
させてもらっています。

農家さんだけではありません。

小売店やサービス業の方ともご縁を頂いています。

そこで短期間で会員さんが結果を残す
販売方法があります。

それが手書きPOPと呼ばれるツールです。

ご存知でない場合も含めて少し説明すると
今だと道の駅などで商品を紹介するために
使用されている事も多いと思います。

例えば、こちらもそうです。

道の駅 柿 POP

道の駅で販売するさらし柿のPOP

実はこのPOPが農産物販売との相性が
抜群なのです。

私自身、大阪の産直店で働いていた時に
このPOPを活用し野菜をバンバン販売し、
年商1億3千万円を達成いたしました。

今、小売店やサービス業の会員さんに
POPのノウハウを支援していますが
元々は、野菜を売る事から始めたツールです。

生産者さんの野菜や果物を売りまくって
培ったノウハウです。

ですので、農産物販売において
絶好の販売法でもあるのです。

その野菜販売に抜群の相性を誇る
販売ノウハウを無料で公開します。

なぜ無料で公開するのか?

理由は単純です。

あなたに手書きPOPを使って
野菜をバンバン売って頂きたいからです。

「私が言っている事が嘘じゃない」

と実感して頂きたいのです。

でもこの理由だけだと
まだ怪しく感じるかもしれません。

では本音もお伝えします。

今回のPOPノウハウを知ってもらって
結果を出してもらう。

そして、あなたが、

「もっと野菜を売りたい」
「その為には何をすれば良いのだろう?」

と思われた時に私のその他の
有料サービスに関心を持っていただけたら、
と心の奥底では思っています。

とはいえ、今回の無料プレゼントを
受け取ったから何か売り込みをされる、
という訳ではありません。

まずはPOPで結果を残す仲間を増やしたい。

POPを活用して結果を出して頂き
その威力を実感してもらいたいと思っています。

以下が無料プレゼントするPOPノウハウの詳細です。

あなたに無料でプレゼントするのは
手書きPOPの書き方マニュアル
『手書きPOP7つの極意』というレポートです。

手書きPOP書き方マニュアル

43頁にわたってPOP販売ノウハウが満載

先ほどもお話したように
現在、小売・サービス業の方を中心に
ご活用いただいています。

(※現時点で5千社以上の方がお読み下さっています。)

実際にこのマニュアルを読んで
結果を出された方の報告をご紹介すると。

今ご紹介した方々は小売・サービス業の方々です。

ただ前述のとおり元々は
生産者さんの野菜を販売するために
産直店で培ったノウハウです。

農産物販売との相性が悪いはずがありません。

POPだけの効果とは言いませんが
正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で
年商1億3千万円達成できました。

あなたが受け取れる内容

  1. 「手書きPOP7つの極意」43ページPDFファイル
  2. 「無料のメールセミナー」

以上2点を受け取れます。 (メールセミナーは、ワンクリックで配信解除できます)

まず下記の『野菜販売ノウハウを
無料で手に入れる』ボタンをクリックし

レポートをお届けするメールアドレスを
ご登録ください。

3分以内に「手書きPOP7つの極意」を
ダウンロードできるURL(http://…)を記載した
メールが届きます。

そのURLをクリックして頂ければ、
43ページのマニュアルをご覧になれます。

マニュアルのデータは、PDFファイルとして保存
もしくは印刷も可能です。

合計43ページとボリュームが多いので
7つの章に分けて構成しています。

手書きPOPの書き方マニュアル内容

まずは1日1章を読み、メールセミナーの内容を実践。
これだけで十分です。

3日もすれば、POPを書きたくて仕方がなくなるはずです。

POPを直売所や道の駅の売場に置いて
反響を確かめたくなるでしょう。

また今回あなたのPOP実践に加速するため
実践フォローメールも無料でお付けしました。

何とかして、あなたに成果を上げて頂きたい。

手書きPOPの価値を分かち合いたい。
そんな想いも込めてです。

詳しくはダウンロード後にお送りする
メールセミナーでお伝えしていますが
今回の「極意」をご覧になって
すぐに手書きPOPを実践。

年に5~6本の販売数だった化粧水を
月に58本売られた美容室さん
もいらっしゃいます。

新米農家さんでも15日以内に
今の販売量を120%にする事は
難しい事ではありません。

手書きPOP7つの極意で学ばれた方からのメッセージ

「是非紹介させて下さい」(サロン 女性)

 ありがとうごさいました。早速、書かせていただきました。笑わないでくださいね!!
貴重なテキストを拝見しているうち、終わる頃にはなんとなくイメージが沸いてきて書きたくなりました。 
臼井マジック~凄いですね。自分の発想は全く出てこないのですが、持っている資料で書いてみました。こんな感じで!!お恥ずかしいのですが。
 臼井様に教えていただかなければ出来なかったことです。これだけでも私にとっては凄いことです!!本当にありがとうございます。つたない私のブログですが、是非紹介させて下さい。今日、色ペン買いにいきます☆今後ともよろしくお願いいたします♪
 

「値段ばかりに意識がいきますが」(コンビニ 女性) 

 臼井様 はじめまして。先日「手書きPOP7つの極意」を読ませていただいた●●●です。
私は、セブンイレブンを経営しています。最近はコンビニの」乱立で、競争が激化しています。そんな中、やはり当店独自の差別化できるものはないか考えていました。それで、私にもできるものは、簡単にどぇきるPOPかな!と思い、パソコンで検索していたところ、臼井様の名前が目に止まり、読ませていただきました。
とても参考になりました。POPというと、商品の特徴や値段ばかりに意識がいきますが、
そればかりじゃないんだなって思いました。うまく表現できませんが、POPづくり、頑 張ってみます。ありがとうございました。
  

「字が下手なのですが」(男性 理容業) 

臼井さん、メールありがとうございます。最近当理容業界でもPOPの重要性を認識し、力を入れている店舗も増えているように思います。
先日受けたセミナーでも手書きPOPを勧められました。あの旭山動物園も全て手書きPOPだそうですね。私は当店のPOPを手書き風のフォントを使ってパソコンで作っております。如何せん字が下手なものですから。 外のブラックボードは致し方なく手書きしています。字が下手でも関係のないものなのでしょうか。色々勉強させて頂けたらと思っていますので、よろしくお願いします。
 

「興味を持たれるPOPを書きたい」(理容業 男性)

実のある=自分達が考え考案したメニューや、オススメしたい商品などを、お客様の心に響く=興味を持って貰うようなPOPを書けるように頑張りたいです。
まだまだ力不足、努力不足ですが少しずつ、一歩ずつやっていきます。
  

「商品の良いところばかり伝えていました」(エステ 女性) 

臼井さんPOPの極意ありがとうございます。やはり見栄えより心がこもった手書きですね 
商品のいいところばかり伝えていました。これから実践してみます。ありがとうございました。
  

「ちょっと意外でした」(理髪店 女性) 

popを作るのは私の仕事ですが、パソコンを使って写真やイラストをいれてカラフルなpopやDMを作るのは楽しく好きな仕事です。 
 
買い物に出かけたりするといろんなお店のpopを見るのも楽しみで勉強になります。確かにパソコンで作ったものより手書きの方が目を引きますし、自然と読む気になりますよね。当店も文字を手書きで作ったメニューの方ががお客様の反応がいいということは感じていました。
でも、読みやすい文字を書くのが難しくて、私の下手な文字ではメニューまでがショボく感じられるようでつい、パソコンの手書き風文字でごまかしてみたりしていました。でも、同じ内容でも並べてみると確かに手書きの方が自然と読む気になるし、受ける印象にも大きく差があるのには改めて驚きました。パソコンでカラフルな色使いで作ったものより2色くらいの筆ペンで書いたほうが読む気になるのはちょっと意外でした。
 

先ほどやっと完成!」(理髪店 女性)

今まで手書きに使う道具は、サインペンやマジックペンしか浮かばなかったのですが、筆ペンなんて・・・・難しいとしか思いませんでした。でも、書いてみると意外と上手に使えてる気がして・・・先生の文字も達筆ではないけど(失礼)味があって読みやすくて・・・サインペンよりずっと自由に楽しくすらすらと書いています。
 
そしてお奨めしたい商品につける説明文を考えるのが一苦労。当店でのお奨めはは育毛効果の高いシャンプーです。6930円とちょっと高めですが品質の良さと効果には自信をもっている商品です。
A4の用紙に簡潔に無駄なくわかりやすくアピールするようにというのは大変でしたが、改めて特徴を簡潔に頭に入れる復習になりました。文字の配置、大きさ、色使いなど先生の書かれたものや、先輩方のお手本を参考にして、何度も書き直しながら先ほどやっと完成!
ちょっと説明がしつこいかなぁ・・・とも思いますが明日から店に置いてみます。このpop見て商品が売れたら嬉しいだろうなぁ・・・ 
パソコンで作ったものを少しづつ手書きに変えていこうと思います。楽しんで勉強していきたいと思っています。
  

「ゆっくり勉強します」(セラピスト 女性) 

臼井さま、このたびは手書きPOP七つの極意、送っていただきまして、ありがとうございました!
印刷して、ゆっくり勉強したいと思います。 ブログも読者登録させていただきます!よろしくお願いいたします。
  

「親近感のわく文章が読みやすかった」(理容業 女性)

《手書きPOP 7つの極意》さっそく印刷させていただきました。ありがとうございます。
PCで読むのもいいのですが、 やはりアナログな自分には 紙で読むのがむいてるみたいです。
ブログ記事も毎回わかりやすく、参考にさせていただいています。なにより、とても親近感のわく文章がよみやすく、まるで以前からの知り合いになっている錯覚に陥ったりします。 これからもどうぞよろしくお願い致します。
  

「不器用ですが」(理容業 男性)

臼井さんありがとうございます。不器用なのでゆっくり「手書きPOP」を始めたいと思います。
  

「スタッフも即参考になる」(ギャラリーカフェ 女性)

早々にメール配信を有難う御座いました。
私は、住宅街の中で小さなギャラリーカフェを営んでおります。まさしく、臼井さんの云われるお店にずばり当てはまっています。
 お客様に喜んで頂く為に、多くの工夫もしております。 今回は、スタッフに読んでもらいたいと思いまして、 応募致しました。非常に判り易い内容に纏まっていますので、スタッフ達も即参考になる筈です。 (「何を書いて良いか判らない・・・」と言っているスタッフもおりますので) 
店内が、仕事が楽しくなる工夫を、これからも届けて下さいませ。取り急ぎお礼まで。
  

「POPには苦手意識を持っていて」(理容業 女性)

早々のメールありがとうございます!!早速プリントアウトして仕事の合間にさらっと目を通させていただきました。 今までPOPには苦手意識ばかり持っていて、あまり気が進まない作業でしたがさらっと目を通しただけでも、ちょっとやってみようかな?という気持ちにさせていただきました。これから帰ってじっくり読ませていただきます。取り急ぎお礼まで。また改めて感想送らせていただきます♪
 
 

「いろいろな気づき」(理容業 男性) 

手書きpopの極意と通信ありがとうございます。
今週は立て込んでおりまだまだ目が通せてませんがいろいろ気づきをくださりありがとうございます。 今後もよろしくお願いいたします。
  

 「お店を拝見したい」(理容業 男性 )

臼井さん、こんにちわ 7つの極意読ませて頂きました。大変参考になりましたよ。 
臼井さんのお店の店内拝見したくなりました。写真アップは無理でしょうか?
今までのPOPももっとみたいです。すいません。あつかましくて、、、是非、検討お願いしますね
  

「3回読みました」(理容業 女性)

こんにちは。先日 無料プレゼントをいただきました ●●と申します。 
ダウンロードして 印刷して 通して3回読みました。文章もとてもわかりやすく 表現がおもしろくて ついニヤニヤしながら読んでしまいましたよ!そして 昨日筆ペンを買ってきて 早速夫婦でチラシに練習し ウチは床屋ですので 冷やしシャンプーのPOPを作ってみました!
「アタマを冷やしたい方にぜひおすすめです」としてみましたが どうでしょう(笑)
「今 カーッとしている方もどうぞ」 もいいかと思いましたが ダンナに却下されました。
 
パソコンで作ろうとすると 字のバランスとか色だとかが気になってしまうのに 手書きだともっと気楽で スラスラ書けるのが不思議です。臼井さんのブログも楽しみにしております。
今年の夏も暑いです。お体大切にしてくださいね。
 

「圧倒されました」(製造業 女性)

こんにちは。毎日ありがとうございます。手書きPOP通信を楽しく拝見させていただいております。 
ぺんてる筆も購入しました。つやつやの紙にもかけるように筆ポスカも一応購入しました。 
今日の写真を拝見させていただき、あんなにたくさん1つ1つの商品にそれぞれPOPをつけるんだ・・・っと圧倒されました。 
会社では店頭販売はしておりませんが年に数回ある展示会のときに商品を並べるので、そのときにPOPをいっしょに展示したいと思っております。とくに上司からそうしろと言われたわけではないのですが毎回テーブルの上に並べられているのに、ほとんど売れない商品がいくつもあるのでなんとかしたいと思っています。
 
そこに並べる商品はメイン商品ではないですし、上司もまったく力は入っていませんが次回の展示会は1つでも販売してみたいです(笑) 
これからもいろいろと勉強させてください。宜しくお願い致します。
  

「味気ない感じがしていた」(理容業 男性) 

毎日、福岡県でも暑い日が続いております。臼井様もお元気の様子で何よりです。 
手書きPOP7つの極意ダウンロード件ですが、ご丁寧な対応ありがとうございます。私は問題なくダウンロードできました。プリントアウトしてじっくり読ませていただいております。
 
今までパソコンできれいなPOP(見やすいを前提)を作っておりましたが、自分でもなにか味気ない感じがしていました。この極意を読んでいるとその「謎」がなんだか解けてきたように思います。
毎日届いていております「手書きPOP通信」もなるほど、とうなずきながら、読ませていただいております。ありがとうございます。
  

「A型看板と同じやり方でいいのですか」(飲食 男性) 

こんにちは。懇切丁寧なメール、ありがとうございます。
時間があればで構いませんが、出来たら返信頂けると助かります!
手書きPOPをウチでは、店頭のA型看板につけようと考えてますが、同じやり方でいいんでしょうか?というのも売り場にやって来る人へ向かってと、通行人に向けてアピールする事ってちょっと違うような気がするものですから。本当、出来ればで構いませんので、宜しくお願いします。
  

「反応を見ている所です」(理容業 男性) 

まだPOP案を練っている段階ですが、一つは完成しお客様の反応を見ている所です。
 忙しくなかなか順調にとはいきませんが、これを出来ない理由にしないように続けたいと思います。 
  

「別ホルダーで保存しています」(理髪師 男性) 

ご縁あってメールを定期的に頂いているにもかかわらず、お返事ひとつも返さずに大変失礼いたしました。 
頂いているメールはとても参考になる、私にとって貴重な内容ばかりです。別ホルダーを設けて、保存させていただいております。ありがとうございます。
 
失礼承知で申し上げます。最初の2~3メールは「もしかしたら、このメールは雛型があって通り一辺倒なモノかな?」とも思ってしまったのですが次第に読み進めるにつれ、「●●」という個人をきちんと臼井様が認識したうえでメールを配信して下さっているのではないかと思うようになりました。 
そうだとすれば、一度はちゃんとお返事を書こうと思い遅ればせながら返信させていただいた次第です。
臼井様、大変失礼いたしました。さすがに「個別手書きpop塾」への参加は残念ながら届きませんが頂いているメールを活用して少しでもお客様との距離を縮めていきたいと思います。
 
今現在、ちょっと取り組まなければならないプランがございましてpopまで手が回らないのが現状です。とはいえ、本来であればこのpopも並行してやらなければならない事なのですが・・・。
きっと、私以外にも臼井様のメールセミナーに参加されている方が全国にたくさんいらっしゃることと思います。その方々に1通1通、臼井様がお返事を書かれていると思うととても凄い事だと、感心してしまいます。
臼井様ご自身、バイタリティに溢れるお人柄だという事はメール内容から察します。自分には欠けている部分を持ち合わせていらっしゃるので尊敬してしまいます。と、同時に刺激も受ける訳です。
15回のメールセミナーですがせっかくのご縁を無駄にならないよう改めて勉強して今後の営業に活用していきたいと思います。また、いつの日か、どこかでお会いできる日がございましたら、せめて「握手」でもしてやって下さい(笑)
 
次回のメールセミナー、楽しみにしております。(と、ここまで書いておきながら何故に「手書きでお手紙」を臼井様に出さなかったのか後悔の念にかられております。一歩及ばずのケンちゃんです・笑)
  

「沢山売れるようにがんばります」(飲食店 女性)

いつも色んなお話しありがとうございます!!
POPというかチラシを書いて テーブルに挟んでお客様に見てもらっています。主にチラシや黒板を見て注文や購入してもらっています。もちろんPOPも使っています 
今まで送ってくれたお話で色々試してみようと思っています。沢山売れるようにがんばります!!
実はあまり文章力や字に自信がなかったので、苦でしたがなんか楽になれました。またお邪魔します(^^)/
  

「POPマシーンが主流」(スーパーマーケット 男性) 

いつもブログを拝見しております。
手書きPOP、私はもう11年くらいがんばってやってますが、会社側は効率重視でPOPマシーンでの作成が主流になってます。だから、ほとんどの社員・アルバイトの方は手書きPOPの存在すら知りません。これを1から教えていくのは非常に難しいと常々感じております。一度簡単なものを、楽なものを覚えてしまうとそれを変えるというのは非常に難しい。120人従業員の中でやるのは私1人だけなんです。
  

「上手にできていると言われました」(卸売 女性) 

こんにちは。●●でございます。いつもメールありがとうございます。
読んでいて本当に考えさせられる事が多くまた学ぶことや気づかされる事が多いです。ありがとうございます。
実はすぐに手書きのPOPを書きました。送る勇気がなくそのままに・・・でも会社の人たちに見せたらとても上手に出来ていると言うので、今月末から12月2日までの会社での展示会の案内状になりました^^ 
また頑張って思いを書こうと思います。取り急ぎご報告まで。季節の変わり目お体ご自愛下さりご活躍下さい。
  

「また、SOSだすかも」(セラピスト 女性) 

こんばんわ。●●●●です。『手書きPOP 7つの極意』ありがとうございました。読んでいて楽しくなりました。それにたいへん勉強になりました。
 
カウンセリングルーム+雑貨カフェを来年中に立ち上げたいと考えています。なにせ、ド素人。皆さんの知恵をお借りしながら少しずつ勉強中です。センスなし、お金なし。さてこれからどんな展開になっていくことやら・・・。身近な雑貨で表現の練習してみますね。
何事も、新しいことはビビリです。今やれることから少しづつ挑戦していこうと考えています。
また、SOSだすかも(*^。^*)これからもよろしくお願いします。
 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くの販売者がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




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